2007年5月20日 (日)

神田祭写真等

先週末、神田祭に行って来たので、撮った写真でもupしておくか……。


2007/05/13 秋葉原中央通りからカクタソフマップ望む↑。

2007/05/13 秋葉原中央通りからドンキホーテ望む↑。

2007/05/13 秋葉原ラジオ会館前から秋葉原駅を望む↑。

2007/05/13 秋葉原駅前から秋葉原UDXビル方面を望む↑。

2007/05/13 秋葉原中央通りから秋葉原駅を望む↑。

2007/05/12 神田明神境内を望む↑。

2007/05/13 秋葉原中央通りから秋葉原駅方面を望む↑。

2007/05/13 秋葉原中央通りから末広町方面を望む↑。

カオス度が、かなり高くて中々良い感じだったな。
撮った写真で、その雰囲気が少しでも感じ取れれば良いのだが……。
興味無い人にはどうでも良い話だが、後で写真追加する気もする。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年12月31日 (土)

多くの人々がうごめく場所

普通の人にとってはただの紙切れ……、とある方面の人々にとって大変価値の有るチケットを使って……。

連れられて行ってきた>コミケ
まあプーで暇ですから、行きと帰りの足がメインだった訳ですがぁ。
何か、妙に親子連れが多かった様な気がする。
予習は何もしていなかったので、場内を連れとブラブラとして……。

以上の物が収穫物。
コミケは、ブラブラとするには大きいし人出が多すぎる。
自分的にはコミティア位の規模が回りやすいが……最近は行く気力が無い……orz。

2005年も残り僅か、皆様良いお年を……。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年7月31日 (日)

神田祭 DVD

神田祭、熱気を再び-記録DVDを発売- (東京新聞) (情報元: 秋葉原マップ様)
以前感想を書いた、神田祭の模様が DVD 化か……。あの盛り上がりは、やっぱり見に行かないと分からないですがね。それにしても明神様は、現在の秋葉原の様子を見て、何を思っておられる事やら(w。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年6月16日 (木)

さよならアキバ名所

今度はさいたま市で会いましょう! 交通博物館で“さよなら交通博物館 特別展示”を開催! (Akiba2GO!)
交通博物館の思い出と言えば、今は亡き祖父と一緒に博物館の食堂で食べた「チキンライス弁当」を思い出す、今日この頃。移転する前に、もう一度行ってみようと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年5月17日 (火)

5月15日神田祭

kandasai_00.jpg 去る5月15日、神田祭いてきた~。前日、神田祭行く為に気合を入れて就寝したはずなのだが昼過ぎ起床、気合無さ過ぎ……鬱。昼飯食わずに、あわてて出掛ける。

最初に神田明神に寄る為、JR御茶ノ水駅で下車した。丁度、聖橋の上を神輿が通っていたので結構混雑。普段なら5分位で着くのだが、今日は10分位掛かった。正面鳥居から入ろうとするも、神輿宮入の真っ最中だったので、とても入れない。一旦秋葉原中央通りの方を経由して、神田明神横の明神男坂から境内に入る事に決める。

神田明神通りを中央通に向かって歩く。道路は神輿を担ぐ人たち見物客で一杯。中央通りに出ても結構な人出。思えば秋葉原に勤めていた時は、神田祭をまともに見物した事が無かった。この雰囲気良いな、わくわくする。中央通りで写真を何枚か撮った後、裏の脇道に入る。そこでも神輿が練り歩いている、熱い。

明神男坂から、ようやく神田明神境内に入れた。神輿宮入の最中でもあり、露天境内もすごい人出だぁ。神輿宮入を眺めていると、空の雲行きが非常に怪しくなってきた。間も無く土砂降りの雨と雷になり、あわてて境内の軒下に非難する。雷鳴轟く荒天の中でも、威勢の良い掛け声と共に神輿宮入は続く、粋だなぁ。しばらく眺めて雨が小降りになったのを見計らい、一旦秋葉原に戻る事にした。

秋葉原に戻って、元の職場で改めて雨宿り。元同僚と最近の事を話していると、日が射してきたので再び秋葉原の街へ再出撃。中央通りは相変わらず込んでいるが、ちょっと落ち着いた感じに。一台の神輿が中央通に置かれていた。雲間から差し込む日差しに照らされて、何とも言えない良い感じな佇まいだった。

神田祭から一旦離れて PC パーツ屋巡りをした。そろそろ RADEON9000 から AGP の手頃なビデオカードに乗り換えたいのだ。廻っている内に、あまりにも持っている情報が少ない事に気付き、後日出直す事を決心する。秋葉原を彷徨っているうちに暗くなってきたので、最後にもう一度神田明神に寄って、撤収する事にした。

再び神田明神に寄ると、既に神輿宮入は終了し後片付けに入っていたが、まだまだ人は多く露天も賑わっていた。露天でお好み焼きを買い食いし、神田明神を後にした。今回、恐らく初めてと言って良い程、神田祭満喫してしまった。人(hito)は、半分江戸っ子の血が混ざっているので、祭にはわくわくするのだ。やっぱり祭は良いです。

秋葉原というハイテクな街と、神田祭という昔ながらの行事のミスマッチ。御神輿の通るすぐそばでコスプレした人がチラシを配っているちょっと不思議な光景。この混沌とした不思議な魅力を持った街、「秋葉原」。現在再開発が進んでいますが、いつまでもこの不思議な雰囲気を守ったまま発展する事を願って止みません。やっぱり面白い街だよ>秋葉原。勤めるには厳しいところですが……。

参考リンク: 神田明神写真紀行・旅おりおり東京23区の坂道アキバBlog各位様

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年5月14日 (土)

秋葉原を思う

進化するアキハバラで変わらないモノ (Excite ニュース)
(情報元: カトゆー家断絶様)
今春まで約6年間、秋葉原を職場にしていましたが、紹介されているところは多少の変化はあっても殆ど変わらなかったし、これからもあまり変わらない事を願っています。
いいじゃん、これからもこんな所があっても。

“神田祭”が14日から開催! 15日はアキバでストリーミング放送を実施予定!
(ASCII24 - Akiba2GO!)
アキバには、明日出撃予定。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年5月 3日 (火)

石原豪人展

昼前起床、食欲無いので今日は「アミノバイタル」。
先日、たけくまメモを見て気になっていた「林月光展」を見に行く事にする。
石原豪人の作品を、間近に見るのは初めてなので楽しみ。
少し家でだべってから外出。

中野を訪れるのは、かなり久しぶりだが駅前は、そんなに変わっていないな。
てくてくと歩いて、目的地の中野ブロードウェイタコシェに赴く。
目的地に到着し店内に入ると、天井近くに作品が並んで展示してある。
さぶ系作品が若干多めなせいか、店内は結構異様な雰囲気だ~。
豪人先生の描く男女は、本で見ると無駄に色気が沸立っていた(褒め言葉)が、実物を見ると更に無駄な色気が沸立って(褒め言葉)いる。凄いなぁ。
豪人先生が亡くなられたのは75歳だったのか。
もしまだ生きておられたら、いったいどんな絵を描かれたのだろう、とも思った。
現在の暗い世相を笑い飛ばす様な、絵を描いて欲しかったね。

その後高田馬場に移動し、東京に再進出した「スガキヤ」に寄ってみた。
まだ若かりし幼い頃、近所のダイエー地下にあった「スガキヤ」には、お世話になった。
食事するのは、約20年ぶり位だろうか。
独特のスープの味がまったく変わっていなくて懐かしい。
これで甘味メニューがあれば、更に完璧なのに高田馬場店では無いんだよな、残念。

帰宅後、ちょろっと Blog 更新して寝る。
連休中は、片付け進まなさそう・・・・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年5月 1日 (日)

東大横の美術館

昼過ぎ起床。
昨日に引き続き、さっさと飯食って、早々に外出。

弥生美術館・竹久夢二美術館にいてきた~。
高畠華宵竹久夢二中原淳一松本かつぢ、等の作品を見学。
高畠華宵の妖美さ、竹久夢二の流麗さ等を堪能。
また現在、大正・昭和 女學生らいふ展が開催されていたので併せて見学し、当時の女子学生ライフを、興味深く拝見させて頂く。
エス」と呼ばれた、上級生と下級生との甘酸っぱい心の交流について、元祖「マリア様がみてる」だなぁとも、思ったりした。
当時の女学生ライフについては、下記の本が詳しそう。

女学生手帖―大正・昭和乙女らいふ (Amazon)

以下、今日初めて知った私的トリビア。

・女性的な柔らかな表現とされる、「~てよ」「~だわ」という言い回しは、「てよだわ言葉」といわれ、お転婆な少女が使う言葉だった。

見学終了後は、東大正門→赤門→神田明神→秋葉原とほっつき歩く。
アキバで少しだべった後、新宿書店などで立ち読み。
新宿書店は、相変わらず神。

帰宅後、あまりに疲れたので、バタンきゅー。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年4月30日 (土)

「うさこちゃん」見てきた~。

昼過ぎ起床。
さっさと飯食って、早々に外出。

松屋銀座店で開催中の、ミッフィー展に行って来た。
「うさこちゃん(ミッフィー)」には、小さい頃大変お世話になりました。
当時、良く「うさこちゃん」の本を読んで貰いましたよ。
会場に着くと、傍でミッフィー関連グッズを買い漁る人たちで混み合ってた。
会場内もそこそこ混み合っていたが、ストレスが堪る程では無い。
ブルナーさんが、ミッフィーを描いているビデオ見ましたが感動。
細筆で、丁寧に丁寧に描いておられました。
可愛い物だらけの会場を、堪能させていただく。
やっぱり本物は良いなぁ。
以下、今日初めて知った私的トリビア。

・ミッフィーは、お姉さんになっていた。
・ミッフィーの絵本には、6種類しか色が使われていない(赤/青/黄/緑/茶/灰)。
・ミッフィーが一番好きな色は、赤である。
・ポピー(うたこさん)は、豚だった。

以下、本日印象に残った、作者のディック・ブルーナさんのお言葉。

「いつももうちょっといいミッフィーを描こう、と思っています。とにかくよりシンプルに。」

ミッフィー展の後、銀座をふらつく。
資生堂パーラーで一休みするかとも思ったが、時間の関係上断念。
結局何するまでも無く、有楽町→日比谷と経由して帰宅(何やってんだか)。

帰宅して疲れたので、Blog 書いてさっさと寝る。
以上!。

参考リンク:The official Dick Bruna site

| | コメント (0) | トラックバック (0)